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1.横綱・北の湖最後の白星・黒星は同じ相手

2.モンゴル出身力士中日勝ち越し達成第一号は?

3.琴光喜、平幕優勝翌場所から3場所連続勝ち越し

4.貴ノ浪、年6場所負け越し経験者で初の勝ち越し

5.横綱・朝青龍、同じ相手に2度、一場所連敗

6.二場所連続、平幕13勝の翌場所は3勝

7.琴錦、曙の新大関・新横綱、武蔵丸の新横綱の場所、初日に対戦

8.横綱・隆の里、初日保志と対戦が6場所

9.平成12年、13年春場所優勝力士の共通点

10.琴錦・琴ノ若が逃した惜しい記録

11.3代若乃花は3度目の正直で、魁皇は4度目の正直で綱とり?

12.一代挟んで下の名も同じ、春日野親方

13.実は惜しかった、巨砲のある“対戦なし”記録

14.琴ノ若と高見山の微妙な共通点

15.貴闘力の、パターン的な対武蔵丸戦勝利

16.魁皇の、ちょっと意外な記録

17.栃東、史上初の、11勝での大関規定返り咲き

18.千代大海、カド番場所として初の一桁勝ち星

19.土佐ノ海、対横綱戦の地味〜な記録

20.規則性のある白鵬の星勘定

21.横綱・2代若乃花、26連勝→5連敗の落差

22.栃赤城、最高位関脇でも13連勝を記録していた

23.大錦、2場所連続休場前日の大関と対戦

24.千代大海、魁皇、共にカド番二桁白星6回

25.大錦、三役返り咲きのチャンスだった一番

26.現役最後を白星で飾った、『軽量二枚目力士』

27.新序ノ口と新横綱に同じ力士と対戦した千代の富士

28.隆の里と共に、もう一人千代の富士キラーだった力士

29.安芸乃島に40勝していた琴錦

30.幕内同時在位26場所で対戦3回の寺尾ー琴別府

31.魁皇カド番4回連続10勝5敗

32.貴ノ嶺、「貴」でも井筒部屋

33.千代大海の塩のまき方に小変化

34.大関陥落後、現役在位の記録

35.立て続けの、同一相手不戦勝

36.朝青龍の持つ、ある“ジンクス”

37.魁皇・千代大海が密かに誇る、ある記録とは?

38.何とも不可思議な旭天鵬のある時の成績

39.貴闘力、最高位関脇で中日勝ち越し3回

40.栃乃洋、対横綱若乃花戦全勝

41.2人同時に、5年ぶりの三賞受賞

42.雅山、栃乃和歌以来の据え置き

43.富士桜の持つ、ちょっと運のいい記録

44.栃乃花の三賞受賞珍話、補足

45.同部屋力士で、初日不戦敗

46.4日連続ぞろ目¢ホ戦で白星

47.北の湖、3回連続朝汐のみに敗れての14勝1敗

48.琴錦、晩年になって6場所連続横綱に勝利

49、逆鉾の極端にラッキーな関脇昇進のしかた

50.ちょっと摩訶不思議な相性:霧島ー隆三杉

51.白鵬の成績の規則性パート2

52.堅実なる記録達成のしかた=把瑠都

53.土佐ノ海、関脇から勝ち越し無しで十両陥落

54.大関在位43場所目は3人とも9勝6敗

55.玉春日、11場所連続西の前頭

56.二人して12勝3敗の翌場所は14日目まで1勝13敗

57.逆鉾は、小結昇進もラッキーな上がり方

58.明暗好対照、平成4年名古屋場所の水戸泉と若瀬川

59.2場所連続勝ち越した場所の旭鷲山の共通点

60.地方場所は全て2桁勝っていた、平成15年の北勝力

61.巨砲、金星挙げた場所は3回連続5勝10敗

62.高見盛、3場所連続ラッキーセブンの記録(?!)

63.富士桜ラッキー記録続編:4場所で2場所連続ずつ同じ枚目

64.8場所連続、優勝成績13勝2敗

65.水戸泉の、ある場所の惜しい負け越し

66.大関キラーに全勝していた大関・出島

67.誠に惜しい、麒麟児の一場所幕内陥落

68.琴光喜、6場所連続関脇で8勝7敗

69.大関・朝潮、3場所連続千秋楽が平幕戦

70.5大関2関脇の番付、全く変わらず

71.何故か崩れていた、『初日=東横綱−西小結対戦』の原則

72.終盤、突然横綱と対戦した、勝ち込んでいない下位力士

73.栃赤城、幕内では三賞、十両では優勝が最後の勝ち越し

74.安芸ノ島、東前頭12で7勝8敗なのに翌場所十両に陥落

75.両国、幕内で6回連続勝ち越せば二桁

76.何故か前頭6枚目が連日上位と・・・・・

77.旭里、十両5枚目〜筆頭で6場所連続勝ち越し

78.普天王、新入幕から3場所連続前頭15枚目

79.前頭5枚目で6勝9敗の翌場所、番付が7枚下がった力士

80.平成11年夏場所に発生していた、摩訶不思議な℃桝ヤ

81.番付不動5人衆誕生の記録

82.出羽の花と若の里の、ちょっとした°、通点

83.貴花田、2場所連続ものにしていた、ある記録とは・・・・?

84.前場所の最年長より年長の力士が、2人入幕の珍事

85.堅実に、1段ずつ上昇した隆の里の成績

86.2年間、『二場所に一場所対戦』の奇妙なパターン

87.年少昇進記録に暗雲?4場所連続小結の20歳

88.東西関脇、同じ顔ぶれ連続記録

89.琴錦、記録更新の22場所目が遠過ぎた

90.花乃湖、『10』と『5』の数字にまつわる珍記録

91.若島津、大関昇進直前2場所、14日目は前頭8枚目に敗れる

92.惜しい!あの敗戦が無ければ17年ぶりの快挙

93.中日で全勝力士が多い時は、何故かいつもいるこの顔

94.付き合いがいいというのか、何というのか・・・・・

95.奇遇にも同じ部屋から3力士連続更新

96.千代大海、東京場所10勝四連覇

97.魁皇、『大関・白鵬』には一度も勝てず

98.10勝敢闘賞で、『最後の死に花』・・・・・?

99.対新横綱戦4戦全勝の千代大海

100.もう少しで見られるとこだった、『髷だけ大関』

101.またも新大関初対戦に強かった魁皇

102.ただ一度、最後に優勝回数をアナウンスした表彰式

103.関脇中日勝ち越しの翌場所、負け越しは武双山だけ

104.何故か新大関に勝てない千代大海

105.千代大海、大関で通算10連敗。そして清国との共通点

106.平幕→関脇昇進4回の貴闘力、3回の栃赤城、安芸乃島

107.関脇・小結で、共に7勝8敗で翌場所同地位の出羽の花

108.出羽の花、8場所に亘り、交互に平幕と小結

109.弟の最初と兄の最後が、兄弟同時三役だった逆鉾・寺尾

110. 大関陥落後に年間全場所勝ち越し記録達成の雅山

111. 霧島、大関昇進前、関脇は新三役と直前場所のみ

112. 三根山、関脇全休の翌場所、前頭2枚目

113. 貴闘力は、関脇7勝8敗の翌場所、前頭2枚目

114. 琴稲妻、実は大関初挑戦場所で初白星だった

115. 魁輝の、三役での意外性とは?

116. 8勝7敗でも翌場所東正大関

117. 昭和52年春場所、初日に大関同士の対戦

118. 千代の富士、新大関の場所は初日から3日連続対春日野部屋戦

119. 意外と手合わせがなかった、魁輝−大関・朝潮戦

120. もう少しで実現していた、新入幕での優勝決定戦出場

121. 鳴門海、2度に亘り、負け越した翌場所、番付が上がる

122. 対戦があっても良かったのに、と思うこの顔合わせ

123. 入幕7度の内6度が地方場所、東8枚目からの入幕もあった豊桜

124. 花ノ国は、千代の富士が大鵬の通算勝ち星を抜いた時の相手でもあった

125. 太寿山、対横綱戦7勝した後で、対大関戦初白星

126. 時天空の、ちょっと画期的な記録

127. 最後の1年間、大負けはしなかった安芸乃島

128. 2人の大横綱に共通する、『対後輩横綱戦1勝のみ』

129. 大翔山の、対横綱戦3勝後の大関戦2勝

130. 把瑠都、惜しくも“1人で2度達成”の記録逃す

131. 実は琴欧洲だけ。一場所で朝青龍・白鵬の両横綱に勝つ

132.白鵬から金星2個という勲章、稀勢の里

133. 10年越し、同場所同番付の大勝ち平幕に勝った、地味な殊勲者

134. 或る意味、これで“おあいこ”、双葉山と白鵬

135. 双葉山の連勝を止めた翌場所、今度は双葉山に連勝を止められた安芸ノ海

136. 土佐ノ海、4場所連続初日に朝青龍と対戦

137. 2場所連続、大関同士による全勝潰し交換

138. 魁皇、大関在位5年半が経つまで、一桁の勝ち越しは1度しか無かった

139. 霧島は歴代大関の中で唯一(?)、幕内で1勝14敗を経験

140. 大関在位史上1位の2力士。在位最終場所はいずれも10日目まで

141. 北天佑と魁皇の長寿2大関は、最後から4番目の白星が横綱から

142. 北桜は新入幕の場所が自己最高位で、唯一の前頭一桁

143. 日馬富士−稀勢の里戦に感じる、ある因縁

144. 千代大海、魁皇ともに最後の優勝は大関25場所目

145. 5勝10敗で1枚降下、4勝11敗で1.5枚降下となっていた場所

146. 鶴ヶ嶺、幕内で11勝4敗8回の内7回は、33歳(昭和37年)以降

147. 横綱貴乃花、大関昇進直前場所に三賞無し

148. 貴ノ花−琴錦戦に見る、取り直しの因縁

149. 2年連続、大関陥落者と翌場所新大関が関脇に混在

150. 一時期、三横綱が揃って技能賞5回、そして殊勲・敢闘賞受賞も・・・・

151. 史上1位か?世代差同時中日勝ち越し

152. 旭天鵬がもう一つ並んだ、ある記録

153. 高安、平幕での15連勝を阻んだ痛恨の黒星

154. 旭天鵬と魁皇(=友綱部屋)との、或る巡り合わせ

155. 北の湖、昭和50年春・夏場所連続で、同じ2人に敗れて2敗

156. 旭富士、蔵前最後の場所と新国技館最初の場所で、ある仕事≠していた

157. 日馬富士、新大関と新横綱で4連敗、相手はいずれも稀勢の里

158. 横綱・北勝海、平成3年初場所千秋楽が東京場所最後の出場となった

159. 横綱で名古屋場所皆勤が一回だけだった大乃国

160. 実は2歳しか年が離れていない北の湖と千代の富士

161. ある意味対戦があったら面白かった、白鵬−千代白鵬戦

162. 6場所連続全勝優勝の快挙を阻んだ、琴欧洲の1勝

163. 横綱・玉の海、全勝優勝前年の名古屋は9勝6敗だった

164. 稀勢の里、千秋楽の勝率≠ニいうプチ不安データ

165. 琴欧洲以来、5年2ヶ月ぶりの快挙を成し遂げた稀勢の里

166. 珍事か?同時に3大関が優勝未経験

167. 横綱戦通算3勝で終わった、元大関把瑠都

168. 全勝優勝史上最多も、これは1度しか無い

169.一人で全勝阻止と全敗阻止を果たした大道

170.尾車コンビの仲の良さを語る

171.日本出身横綱との対戦

172.合計年齢の高齢記録に関して

173. 白鵬の、大相撲史上1位となる41勝とは?

174. 栃赤城の対千代の富士戦に関して

175. 4場所連続前頭15枚目以下で粘った木村山

176.魁皇の節目の相手を2度務めた琴欧洲

177. 序盤のラッキーな白星が、奇跡の伏線かも知れない琴富士

178. 横綱白鵬、初日黒星と12勝3敗の関係

179. 35歳以降、連続35場所平幕を務めた旭天鵬

180. 大砂嵐の或る、『不思議とまだゼロ』

181. 栃煌山(平成27年7月現在)の、24年ぶりの記録

182. 三役復帰だけではデータ上許されない(?!)この力士

183. 白鵬、「1人で2度史上初」の記録逃す

184. それを言うなら実は千代の富士も

185. 実は意外にも或る@D勝は2回のみだった千代の富士

186. 離れ業はお得意だった(?)千代の富士

187. 千代の富士、両国新時代の最初の2敗は合口崩れ



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